みずほ証券2021年度新卒採用情報 みずほ証券2021年度新卒採用情報

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リテール・事業法人部門

Maiko Ara荒 舞衣子

千葉支店
ウェルスマネジメント部
ウェルスマネジメント三課
2016年入社 商学部卒

証券会社の営業は“商品ありき”ではありません。お客さまと話し合い、個々のニーズに合った最適な商品を提案し、説明し、納得していただくことが大切な“人と向き合う”仕事です。そして、証券各社のなかでも、みずほ証券は面接の過程で、学生の話をじっくり聞いてくれる会社でした。自分もお客さまに対してそうでありたい。そう感じたことが入社を決意する決定打になりました。

リテール・事業法人部門

Shiho Katayama片山 志保

池袋西口支店
ウェルスマネジメント部
ウェルスマネジメント二課 課長
2005年入社 文学部卒

私は、「一期一会」という言葉が好きで、色々な人との出会いを大切に思えるような仕事に就きたいと思っていました。そのなかで証券会社は、会社経営者や著名人、その道のスペシャリストや人生の成功者の方々にお会いできる機会も多いと感じました。いろいろな方とお会いして話をすることで、さまざまな価値観を知ることができ、自分の成長につながると思ったことが入社の決め手です。

リテール・事業法人部門

Mai Yamamoto山本 真衣

東京法人第一部
2014年入社 文学部卒

いくつかの証券会社の女性向けセミナーに参加したのですが、みずほ証券のセミナーの印象が一番よく、働いている姿がイメージしやすかったのが入社の決め手です。結婚されても仕事を続けている方、育児をされながら仕事をされている方など、いろいろなライフスタイルの先輩社員の話を聞くことができ、とても働きやすそうな環境だと感じました。証券会社は厳しそうというイメージを持っていたのですが、よい意味でイメージが変わりました。

グローバル投資銀行部門

Aimi Kitamura北村 愛実

投資銀行本部
自動車・機械セクター
2018年入社 政治経済学部卒

みずほ証券のインターンシップに参加したのですが、とても雰囲気がよく働きやすく、仕事への興味も大きくなっていきました。そこで自分が理想とする女性の先輩に出会えたことが入社動機です。お子さんがいらっしゃるのですが、仕事もしっかりと楽しそうに進めて、プライベートもとても充実している姿に憧れを持ちました。自分も将来はその先輩のようになりたいと思っています。

グローバル投資銀行部門

Azusa Yamaguchi山口 あずさ

プロダクツ本部 アドバイザリー第四部
2014年入社 法学部卒

結婚、出産、育児、親の介護などによって、自分のキャリアがいつ「一時停止」するかわからないと考え、若いうちにどれだけ汎用的なスキルを身につけ、経験を積めるかということに重点を置いて就職活動をしました。M&Aのアドバイザリー業務は学生時代から興味を持っていた分野であり、国内でM&A業務に多く携われるのは投資銀行だと考え、そのなかでみずほ証券は関与件数が毎年トップクラスなので、若いうちから多くの案件に関わることができると考え迷わず決めました。

グローバルマーケッツ部門

Satomi Hoashi帆足 聡美

プロダクツ営業推進部
2010年入社 経営学部卒

説明会などでみずほ証券の社員の方と会い、自分の軸がしっかりありつつも多様な考えを受容する柔軟な印象を持ち、そういった方々と一緒に働きたいと感じました。育児と仕事の両立をしている方も多く、働き方は個人によってさまざまで、ライフイベントを踏まえた中長期的な自分の将来もイメージしやすかったことが、みずほ証券に決めた理由です。

Mizuho's Women