Question01
証券リテールビジネスは
なぜ社会に求められているの?
A.「貯蓄から投資へ」を促進し、豊かな未来を創るため。
人生100年時代、将来の不安を抱える人も多い中、預金に偏重した資産構成を資産運用にシフトさせていくことで、国民の豊かな資産形成に貢献していきます。不安を払しょくし、明るい未来が来ることを信じられる世の中にする、これがリテールビジネスの使命です。
Question02
みずほのウェルス
マネジメントの特徴は?
A.お客さまの夢や想い、ゴールを共有し、伴走する。
それがみずほ証券のウェルスマネジメント。
商品のご提案からアフターフォロー、相場に応じた売買のサポートといった資産運用や事業に関する悩み、それらを一貫して支える仕事であるため、お客さまと長期的な関係性を築き、頼られる存在になることが求められます。我々は「単なるセールスマン」ではありません。「高い専門性を有する人生のパートナー」としてお客さまに日々向き合っています。
Question03
支店の若手社員でも大きな案件に
チャレンジできる?
A.若手から、挑戦できるフィールドがあり、成長カーブは自分次第。
新入社員のときから、企業経営者を中心とする富裕層のお客さまに対して、みずほの幅広いサービスを提供していきます。高い意欲を有し、成果を実現した社員には、年次や年齢に関係なく、昇格の機会を与えられ、
20代後半でも高い報酬を得ることもできます。また、成長に向けては周囲のサポートや切磋琢磨する仲間がいることもみずほ証券の特徴です。
Question04
マーケットが動いた時、
どう対応するの?
A.変化があるところに証券のビジネスあり。
お客さまに寄り添い、次の一手をともに考える。
マーケットの変動によって投資家のニーズも大きく変化するため、そんなときこそ提案のチャンス。変化を捉え、未来に投資する。さまざまなアンテナが我々には求められます。もちろん、「買ってもらって終わり」ではなく、お客様とのフォローアップの対話は「次に備える時間」となります。その積み重ねが信頼を生み出し、次の変化がさらなる大きなビジネスへと繋がっていくのです。
Question05
みずほのウェルスマネジメントでは、
どんな知識やスキルが身に付く?
A.金融知識、マーケットを読む力、信頼関係構築力、課題解決力など
労働市場価値の高い専門性が身に付く。
マーケットや経済の動向を理解する金融知識が自然に身に付くのはもちろん、急速に変化するマーケットに対応するための判断力や実行力、膨大な企業情報を分析する能力、そしてお客さまとの信頼関係を築くスキルも、すべてコンサルティングの過程で培われるものです。それ以外にも、コンサルティングアカデミーの各種プログラムや研修などのサポート体制が整っているため、知識が少なくても心配ありません。金融知識の習得は若手社員だけの取り組みではなく、ベテラン社員も含め、充実した資格取得支援制度を活用しながらCFPや証券アナリストなどの資格取得に向けて自己啓発に励んでいます。
