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グローバル投資銀行部門 グローバル投資銀行部門

グローバル投資銀行部門グローバル投資銀行部門

グローバル投資銀行部門は、お客さまの窓口となるカバレッジと、専門性の高いソリューションを提供するプロダクツから構成されています。
資本市場を活用した株式や債券による資金調達や経営戦略に関わるM&Aアドバイザリー、不動産や金銭債権の流動化などの投資銀行業務を通じて、お客さまの企業価値向上に貢献しています。

コーポレート部門の営業体制
社内の様子

強み

業界屈指のグローバルベースの M&Aアドバイザリー 業界屈指のグローバルベースの M&Aアドバイザリー

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M&A公表案件
2014年 2015年 2016年 2017年
1 1 1 2
  • 取引金額(億円)
  • 件数(件)
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(出所)トムソン・ロイターの情報を基に、みずほ証券にて作成

最先端の金融手法で証券化市場を牽引する 最先端の金融手法で証券化市場を牽引する

  • test
    国内公募債総合
    2014年 2015年 2016年 2017年
    1 3 1 2
    • 引受金額(億円)
    • シェア(%)
    test

    (出所)アイ・エヌ情報センターの情報を基に、みずほ証券にて作成

  • test
    内外エクイティ総合
    2014年 2015年 2016年 2017年
    3※1 3 4 4
    • 引受金額(億円)
    • シェア(%)
    test

    (出所)トムソン・ロイターの情報を基に、みずほ証券にて作成
    ※1 2014年は国内エクイティ総合

◇東京ーロンドンー香港ーニューヨークの4極体制によるグローバルな案件執行力に基づく引受、各地域における、みずほフィナンシャルグループの顧客基盤を最大限に活用した円滑なプレースメントを行っています。

◇お客さまにファイナンスをご提案、執行するオリジネーションと、発行条件を決定するシンジケーションが密接に連携し、間断なく変化するマーケット環境に機動的かつ柔軟に対応しています。

最先端の金融手法で証券化市場をリード 最先端の金融手法で証券化市場をリード

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総合ABS主幹事
2014年 2015年 2016年 2017年
1 1 1 1
  • 引受金額(億円)
  • 件数(件)
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(出所)トムソン・ロイターの情報を基に、みずほ証券にて作成

カバレッジ業務

カバレッジバンカーは、お客様の総合窓口として、担当産業に関する深い知見を活かし、各専門部署のプロダクトバンカーと協力しながら、M&Aや資金調達などの提案及び案件執行を主導する役割を担います。

M&Aアドバイザリー業務

最先端の知識とノウハウを駆使したアドバイスを提供するM&Aアドバイザリー業務では、買い手側、売り手側候補の選定に始まり、当該企業・業界の情報収集・分析を行います。その後、綿密なデューデリジェンス(資産査定)を経て、バリュエーション(企業価値の算定)を行っていきます。このバリュエーションはディールの成否を大きく左右するもの。将来の成長性やリスクまでも想定し、その会社の企業価値を正確に評価することで適正なプライスを算定し、相手側のアドバイザーと交渉していくことになります。

株式引受業務

株式引受業務では、卓越した株式引受ノウハウと国内外の強力な株式販売力などにより、大型の主幹事案件を着実に獲得するとともに、株式上場を展望されるお客さまへは幅広い支援を行う株式上場支援業務を行っています。

債券引受業務

債券引受業務では、市場環境と発行体のニーズを捉えた提案力、投資家の需要を的確に反映したプライシング能力や市場変化への迅速な対応力、強力な債券販売力などにより、業界トップクラスの評価をいただいています。

ストラクチャードファイナンス業務

不動産や金銭債権の流動化をはじめとしたストラクチャードファイナンス業務では、名実ともに日本証券化市場におけるフロントランナーとなっており、高い実績と評価を獲得しています。

この仕事に関わる社員